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EMA日本は東京パブリック法律事務所、同性婚人権救済弁護団と共催で、昨年6月の米国連邦最高裁による同性婚の合憲判決に至る訴訟戦略について、ターニングポイントとなった最高裁におけるウィンザー判決の弁護団の一員として活躍されたヒロセマリコ弁護士をお招きし、下記にてお話をうかがうことになりました。日本における同性婚の実現にも参考になるかと思います。ご参加くださいますようお願い申しあげます。

なお当日はヒロセマリコ弁護士による講演に続き、共催団体によるパネルディスカッション、参加者の方々からの質疑応答を予定しております。

日時:6月1日(水)18時~20時
場所:霞が関弁護士会館(10階1002号室)東京都千代田区霞が関1丁目1番3号
会費:2,000円
言語:日本語・英語(逐次通訳)
※参加申し込み多数により、申し込みを終了しました。